【3日間の電力確保】にこだわる理由。
今回はフジテレビ「FNNプライムオンライン」記事をご紹介します。(2020年6月25日記事)
https://www.fnn.jp/articles/-/55372
ここでは、防災上大切なこととして、
【3日間自力で生きられる分の備蓄を】
と呼びかけられています。
セブンコーポレーションは2017年の実証実験スタートより、一貫して【3日間の電力確保】にこだわってきました。
それは、人命尊重の観点に立った時、3日間電力を持続させることができれば、一人でも多くの命を救うことができ、堅実な避難生活を送ることができると考えてきたからです。
そのセブンコーポレーションの成果は、医療機関様など「いのちの現場」で、一つ一つお役に立てて頂けるようになりました。
どうやら2020年は、これまでの生活様式、これまでの備え、これまでの常識をイチから見直す1年のようです。
これから迎える台風などの災害シーズンに当たり、企業様、自治体様、町内会様、ご家庭での「防災計画」を一度見直されてはいかがでしょうか。
そして弊社の非常用電源システム「SEVS」は、必ずや皆さまの「新しい《防災》様式」のお役に立てるものと信じております。
https://www.fnn.jp/articles/-/55372